結論はTC Serverでした。
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マルチドメインサービス
既にTC Serverをご利用のお客様か、これからご利用になられる方に限りご利用いただけるサービスです。
マルチドメインなら2つのドメインをお持ちでもサーバ維持費は1つ分。
大変リーズナブルなサーバ運営が可能です。
 
●マルチドメインとは?

既存のドメイン「sample.co.jp」を運営していて、別のドメイン「sample.jp」を取得し、親となるドメイン「sample.co.jp」に子ドメイン「sample.jp」を割り当てた場合を例に解説します。
■WEBのアクセスは以下のようになります

 ブラウザでドメイン  http://www.sample.jp/
へアクセスすると、

 http://www.sample.co.jp/ とURLが変わります。
 
■メールの送受信について
既存のドメインで使用しているメールアドレスに対応したメールアドレスのみで送受信ができます。
例:既存のドメインが sample.co.jp で、info@sample.co.jp を利用している場合、
   子ドメインのメールアドレス
   info@sample.jp 宛てのメールは、
   info@sample.co.jp のメールボックスに届きます。

   また、子ドメインsample.jpを送信者のメールアドレス
   info@sample.jp として使用することができます。
 
●マルチドメインの機能とは?

既存のドメイン(親ドメイン)で利用されているサービスの機能に依存します。子ドメインとして割り当てられるドメイン自身にはサーバの機能はありません。メールコントロールパネル、ウェブコントロールパネルやその他サーバ機能に付随するオプションなどのサーバ機能は親ドメインに依存します。
 
●料金は?
初期費用
10,000円
(ドメイン取得・移動手数料)
月額料金
無料
(2002年9月1日より)
 
●補足

(1)マルチドメインとして割り付けられる子ドメインの数は最大3個までとさせていただきます。

(2)日本語.JPドメインにつきましては現在のところ対応未定となっております。

(3)メールサーバはTC Serverで運営されている既存ドメインのものを利用します。

(4)マルチドメインの場合、子ドメイン専用のメールアドレスはご利用いただけません。必ず親ドメインで使用されているメールアドレスに対応したメールアドレスでご利用ください。

(5)SSLサイトを運営されている場合は、SSLの仕組み上、親ドメインのURLからのみアクセス可能です。

(6)マルチドメインではメールアカウントはメールボックスは親ドメインと共通となります。

(7)「サーバにメールを残す」設定をして先に親ドメインでメールを受け取った場合、子ドメイン名でも同じメールを受信することとなります。

(8)「サーバにメールを残す」設定をしないで先に親ドメインでメールを受け取った場合、子ドメイン名で同じメールは受け取れません。

(9)マルチドメインは親ドメインのエリアスとしての子ドメインが前提であり、親と子それぞれのドメインが別コンテンツの運営を目的としたりサポートするものではありません。

 

※ 新規でドメインを取得した場合、2年目以降は毎年JPNIC、JPRS、VGRSに支払うドメイン年間登録料の支払が必要となります(年間登録手数料 10,000円)。弊社にての支払代行をいたします。 JPNIC、JPRS、VGRSでドメインを取得された場合に限り、支払代行をいたします。

※ 既にお客様がドメインを取得済みの場合はお支払いの期日の更新日に合わせて弊社よりご請求をさせていただきます。

※ 登録業者がVGRS、MIT、JPNIC、JPRS 以外の場合はお客様でお手続きいただきます。

※ 表示価格に消費税は含まれておりません。

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