MENU |
|
ケース1 A社、社長さまからのコメント
「うちはほとんどの社員にパソコンを支給している。インターネットはADSLで常時接続、メールもホームページもいつでも見れるし、これで充分だと思うのだが」
|
|
IT化の進んだ環境だからこそ、TC Officeを導入してより効率化を図ってみてはいかがでしょうか。
たとえば会議を例にあげても、担当者間の調整というものは結構手間取るもの。開催までに時間がかかっていては、せっかくのホットなネタも冷めてしまいます。
また、多くの社員から意見を募ればよりよいアイデアが出てくるかもしれません。いつでも風通しよくフラットな会社作りにもTC
Office はお役に立ちます。 |
手間をかけずに社内コミュニケーション
TC Officeの「掲示板」「会議室」を利用すれば、社員間の円滑なコミュニケーションが可能です。
▼急いでミーティングを開きたいのに、都合がつかない
社内会議の参加者が複数部署にまたがる場合、皆が集まる時間や場所を決めるのも調整が大変なうえ、参加メンバーに資料配布などもしなければなりません。
ここでTC Officを利用してみましょう。
TC Officeの「予定表」を見ながら参加メンバーのスケジュールを確認
「設備予約」で使える会議室の空き状態を見ます。
目星がついたところで「掲示板」に開催予定日を掲示して告知します。
必要な資料も一緒に添付してしまいましょう。
▼会議の時間も持てないほど、とにかく時間がない
一刻も早い解決が望ましい場合は、電子「会議室」を使ってバーチャル会議を開きましょう。一つの会議室に複数の議題を設置でき、スレッド形式で発言が管理され書記の必要もなくなります。
▼離れた場所にいる人への連絡事項の伝達に手間がかかる
インターネットを利用するTC Office だからこそ、社外にいるメンバーでも"ログイン"してもらうだけで「掲示板」に掲載した大小さまざまな連絡をすぐに伝えることができます。
そのほかにも以下のような効果があります。
上司が適切な指示を「掲示板」へ書き込めば、部下はすぐ確認・実行できる。
担当が抱える悩みを「会議室」などで相談することで他部署からの応援やスキル、ノウハウを共有する。
こうして様々な意見をリアルタイムに交わせ社員相互の意思疎通を深めることができます。
TC Officeはこうした異なる部署間をつなぎ、業務のスピードアップ、効率アップをお手伝いする「道具」なのです。
|
MENU |
|
TOP▲ |